三菱UFJ銀行、GMOインターネットグループ、GMOサイバーセキュリティ by イエラエは2025年12月2日、企業向けのサイバーセキュリティサービスを提供する合弁会社の設立に向け、合弁契約を締結した。新会社名は「MUFG GMO セキュリティ株式会社」で、2026年1月の設立とサービス開始を予定している。
サイバー攻撃が高度化する中、3社が協働し、大企業から中小企業まで幅広い層に向け、コンサルティング、診断、教育、簡易診断などのサイバーセキュリティソリューションを提供する。
新会社は、三菱UFJ銀行が50.1%、GMOサイバーセキュリティ by イエラエが40.0%、GMOインターネットグループが9.9%を出資する。
詳細は下記URLを参照
https://group.gmo/news/article/9797/
サイバー攻撃が高度化する中、3社が協働し、大企業から中小企業まで幅広い層に向け、コンサルティング、診断、教育、簡易診断などのサイバーセキュリティソリューションを提供する。
新会社は、三菱UFJ銀行が50.1%、GMOサイバーセキュリティ by イエラエが40.0%、GMOインターネットグループが9.9%を出資する。
詳細は下記URLを参照
https://group.gmo/news/article/9797/

i4U編集部
i4U(アイ・フォー・ユー)は、新しい「情報」と「感動」と「笑顔」をお届けする、GMOインターネットグループのオウンドメディアです。有名メディアでの執筆・編集経験者による記事をお楽しみください。
-
1

ノンフライヤーで「業スー揚げ物」の限界に迫る!業スーの冷凍フライの...
-
2

「ヤバい住所」を集め続けた地図エンジニアが見つけた共通点とは?『ヤ...
-
3

お台場発着に決定!日本でも“豪華客船体験”ができる?「ディズニーク...
-
4

小学生がどハマりする生成AIキャラクター「イタリアンブレインロット...
-
5

ポケポケステップアップバトルが今秋終了!?夏休みはオートデッキでシ...
-

GMOサイバーセキュリティ by イエラエ、AIで攻撃の成立までを検証する脆弱性診断を開始
-

GMO Flatt Security、181日間で約3万1000件の悪性パッケージを検出──脅威レポート公開
-

GMO AIR、人型ロボットの安全運用をトータル支援する「GMO SAFE」を提供開始
-

なりすましメールを遮断できる金融機関は約4分の1──銀行・信金386行ドメイン実態レポート
-

サイバー防衛の主役はAI、人間は「審判」へ──『サイバー空間の地政学』著者・奥野史一氏に聞く未来予想図
-

DEF CON 34 CTF Finalsで世界1位、GMOインターネットグループのホワイトハッカー参加の「Blue Water」
-
1

ノンフライヤーで「業スー揚げ物」の限界に迫る!業スーの冷凍フライの逸品5選
-
2

「ヤバい住所」を集め続けた地図エンジニアが見つけた共通点とは?『ヤバい日本の住所』著者が明かす執筆の裏側
-
3

お台場発着に決定!日本でも“豪華客船体験”ができる?「ディズニークルーズライン」の価格・アトラクション最新情報
-
4

小学生がどハマりする生成AIキャラクター「イタリアンブレインロット」の中毒性と拡散力
-
5

ポケポケステップアップバトルが今秋終了!?夏休みはオートデッキでショップチケットを取り逃がすな!


