毎日使いたくなる!おすすめエアフライヤー5選
ここからは、筆者がおすすめするエアフライヤー5製品を紹介しましょう。
少量の水でヒーターと組み合わせた過熱水蒸気調理が可能
アイリスオーヤマ「過熱水蒸気 エアフライヤー FV-M30A」(実勢価格8000円前後)
https://www.irisohyama.co.jp/chefbot-series/air-fryer/fv-m30a/
https://www.irisohyama.co.jp/chefbot-series/air-fryer/fv-m30a/
アイリスオーヤマ「過熱水蒸気 エアフライヤー FV-M30A」
少量の水を使い、ヒーターと組み合わせた過熱水蒸気調理に対応するのが特徴です。一般的な熱風調理に加えて、食材の表面を焼きながら、内部の仕上がりにも配慮したい人に向く1台です。ノンフライ調理だけでなく、肉や魚の加熱、温め直しまで幅広く使いやすく、普段の調理に取り入れやすいバランス型モデルといえます。
容量は3Lで、1~2人暮らしから少人数世帯にちょうどよいサイズ感です。温度範囲は75~200℃、タイマーは1~60分と、日常使いには十分。実勢価格も8000円前後と比較的手が届きやすく、初めてエアフライヤーを試したい人にも有力候補です。サイズは幅236×奥行き295×高さ270mmです。
容量は3Lで、1~2人暮らしから少人数世帯にちょうどよいサイズ感です。温度範囲は75~200℃、タイマーは1~60分と、日常使いには十分。実勢価格も8000円前後と比較的手が届きやすく、初めてエアフライヤーを試したい人にも有力候補です。サイズは幅236×奥行き295×高さ270mmです。
エアフライ、ベイク、グリル、ロースト、リヒートの5モードを搭載
ラッセル・ホブス「エアフライオーブン 1420JP」
蒸気と熱風で潤いを閉じ込めて焼き上げる「ハイスチーム」モードを搭載
レコルト「ハイスチームエアーオーブン」
クリスプ、ベイク・ロースト、リクリスプの3モードを搭載
シャークニンジャ「Ninja Crispi」
バスケットに本体を入れてコンパクト収納が可能
ブルーノ「ガラスエアフライヤー」

安蔵 靖志
Techジャーナリスト/家電エバンジェリスト
家電製品協会認定 家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)、スマートマスター。AllAbout デジタル・家電ガイド。ビジネス・IT系出版社を経てフリーに。デジタル家電や生活家電に関連する記事を執筆するほか、家電のスペシャリストとしてテレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演。KBCラジオ「キャイ~ンの家電ソムリエ」にレギュラー出演するほか、ラジオ番組の家電製品紹介コーナーの商品リサーチ・構成にも携わっている。












